南名都(ミナミ)は1994年に日中合弁で設立された高級ニット服装株式会社。総投資額約100万ドルで当社は創業12年目。いつもお客様の引き続きご愛護のほどお願いいたしますが今敷地面積約1000M2、従業員250人、リンギング機、手横機16GG 50台、14GG 50台、12GG 100台、9GG 80台、7GG 40台、6GG 100台、5.5GG 100台、3GG 30台。500台以上を揃えていて年間売り上げは500万ドル(60万枚)に達しています。製品の95%以上日本、韓国、香港、台湾、欧米などに輸出されています。
弊社の主な製品としてはカシミヤ、ウール、モヘアなどで編んだ各種セーターやカーディガンの以外、カットソなども扱っています。それから上海に専門なカトッソ工場が設立されました。総投資額50万ドル敷地面積約500M2、従業員150人、主な製品はTシャツ、綿シャツなどを製作されます。
弊社一番の特徴としては刺繍です。長年にわたってお客様からご好評を頂いています。
製品の品質としてはいつも「会社の命の本」と見られます。12年間のニット、カトッソ生産経験がある会社として素材と型などの提案能力について自信があります。70%以上YONGERに向けてFASHIONです。
従業員一同の頑張りとお客様の応援で今はお客様に愛され、信頼される会社に成長し、現在は既に多くの日本の大手ブランドメーカーと取引を行っています。弊社はいつももっと優れた品質の製品とサービスを提供していきたいと考えています。
どうぞお気軽にお取り合わせください。